転職・アルバイトについて


テレフォンレディーは稼げる在宅バイト?!

先日、専業主婦の麻美さん(仮名・30歳)から「ちょっと相談があるんだけど…」と電話があり、久しぶりに会いました。


麻美さんの旦那さんの会社が不景気で、給料が半分近くまで減らされたんだそうです。このままでは家のローンも払えなくなってしまうので、せめてローン代くらいは稼げるアルバイトやパートを探していました。

そんな彼女が見つけたのがテレフォンレディー(携帯チャットレディ)のアルバイトだったんです。

子どもが小学1年生なので、できるなら在宅でできるアルバイトを…探していた麻美さんにはぴったり!

ということで、テレフォンレディー(携帯チャットレディ)の仕事内容や応募条件、本当に稼げるのかなどについて相談されたってわけです。


知り合いにテレフォンレディー(携帯チャットレディ)をしている女性が数人いるけど、確かに稼いでいる人は一般企業の管理職くらいの収入を得ています。


もちろん稼ぐにはそれなりの工夫や努力も必要ですが、それでもスーパーやコンビニでのパートなどに比べたら考えられないくらい稼げるのは本当みたいです。

※興味ある人はこっちを覗いて見て…!
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女性の在宅アルバイト

最近、いろんな世代の女性から「なんかいい在宅のアルバイトってないかしら?」とよく尋ねられます。

先日も、34歳になる知り合いの主婦から「在宅で稼げる割のいいアルバイトを知りませんか?」と相談を受けました。いろいろ話を聞くとこの不況で旦那さんの給料が40%もカットされ、家計が火の車だとか…。

近所のスーパーへパートに出ることも一時は考えたそうですが、2歳の子どもがいてなかなか外へ出ることもできず、内職などの在宅でできる仕事を探しているということでした。

旦那さんは会社での仕事が思うように行かず、給料も激減したことで気分も落ち込んでいるということでした。

「少しでも家計を助けて、今までのように笑顔のある家庭を取り戻したい」との気持ちから在宅のアルバイトを希望するようになったといいます。

どちらかといえば自分から積極的に人と話をするよりも、人の話をじっくりと聞いてあげるのが好きなタイプの彼女。

そんな彼女には、30代〜70代の在宅アルバイトマダムはなこ
を紹介してあげました。


在宅チャトレは主婦に人気のアルバイト

在宅チャトレのアルバイトが主婦の間で隠れた流行になっているとか…。
在宅チャトレとは、在宅チャットレディの略なんですが、24時間いつでも自宅の
パソコンや携帯電話を使ってお客さんとチャット交換やおしゃべりをするだけで、
高額報酬が得られるアルバイトだそうです。

24歳になる知り合いのヤングママは、今年生まれた赤ちゃんの世話で大忙し!
それでも、グッチのバッグやエルメスのサイフが欲しいとかで、空いた時間を利用
して在宅チャトレのアルバイトを始めました。

最初は、どうせ続かないのでは?と見ていたんだけど、今ではとってもリッチそう
なんですよ〜♪

最近、目にした気になる話題でした。

気になる方は、
在宅チャトレで主婦でも高収入をチェックしてみてくださいね。


主婦が多数活躍中!空いた時間に稼ぐ在宅アルバイト


転職成功の秘訣とは?

転職成功をめざし、業種や職種にとらわれずに転職活動を続けている知人がいます。
確かに、これまでは出版業をスタートに、住宅関連機器の会社、福祉施設、HP制作の自営業など多彩な業種を渡り歩いてきたわけですが、逆に言うならば知人には「コレ」という強みがなかったのです。

受ける会社では、ほとんどが書類選考で落とされ、運良く面接まで行けても、自己PRを…と言われて立ち往生してしまい不採用ということが続いたと言います。

どうやら転職成功のカギは、どれだけ即戦力となるキャリアを積んできたかがポイントになるようです。

転職についての詳しい情報は転職成功の秘訣へどうぞ

お医者さん転職事情

お医者さんの転職が静かな話題となっています。
最近、お医者さん不足が指摘されていますが、今年2月、政府は中長期的にお医者さんの数が不足していることを認めました。
また、地方の公立病院などは医師の不足から診療科目を減らしたり、救急医療や入院患者の受け入れを断るなど、患者の命を預かる病院としての機能を放棄したかのような姿が見られます。新聞やニュースを見れば医師不足は深刻度を増し、地方自治体で
はお医者さんの確保に東奔西走しています。

そうした医師不足にあって、お医者さん自身の職業観にも変化が見られ、医師として、将来の転職を真剣に考える人が増えているといいます。


■「人間らしい生活」を求めて…お医者さんの転職
現在、地方自治体や公立の病院に勤務するお医者さんの多くがオーバーワーク状態であり、宿直明けにオペをするというのも珍しくはないといいます。
また、救急救命医を中心に拘束時間は余りに長く、家庭に帰る時間さえないということで、中にはそれが原因で離婚にいたることもあると聞きます。

医師と患者の双方にとって好ましくない状況が悪化の一途をたどる中、余りのハードワークに心身ともに疲れ果てた医師たちは、人間らしい生活を求めて転職を模索し始めています。

ある人材関係会社の話では、転職のために民間の紹介会社を使う医師は、2年半前から比べて現在は約2倍に増えているといいます。
このシステムは、医師が転職希望ということで自己登録するということですが、その数は月平均で約250名にもなるとのこと。

そうした転職希望のお医者さんが希望勤務地として挙げているのが、首都圏
や関西(大阪)、あるいは九州の福岡などの大都市圏に集中しているといいます。
これは、中小都市の医師不足が深刻で、一人のお医者さんにかかる負担が大きくなり、労働条件が過酷になっていることが背景にあるようです。

また、都市部には大きなブランド病院や人気病院と言われるところがありますが、そこにはお医者さんがたくさんいるため、残業をあまりしなくても済むという環境があります。
そういうところで医師の方々も少し体を休めたいとか『人間らしい生活をしたい』と望む医師が都心に集中するケースが多くなっているということです。

高齢化やがん患者の増加がますます進むと言われる現在、医師をはじめとする医療関係者の使命と責任は増加する一方ですが、だからといって医療関係者の負担ばかりが大きくなっては本末転倒です。

功罪両面のあるお医者さんの転職ですが、医師と患者ともに幸せになるには
どうあるべきか?あらためて考えたいものです。