セレブと下着について


女性用ふんどしに人気殺到!?

女性用ふんどしの人気が、口コミで広まっていると耳にしました。
最初は、女性用のふんどしがあるなんて信じられなかったんですが、どうやら人知れず愛用し始めた若い女性が増えているみたいなんです。

そのきっかけを作ったのが大手下着メーカーのワコールが全国展開するショップ『ウンナナクール』か登場した女性用ふんどしの『ななふん』だということです。
『ななふん』は発売わずか1ヶ月でおよそ1500枚も売れたいう発表ですが、その秘密はどこにあったのでしょうか?

なんでも『ななふん』はゴムのないノンワイヤーブラ(ななふん上)とパンツ(ななふん下)に分かれていて、これまでの女性下着のように体を締め付けることがほとんどなく、心身ともにストレスを感じない特長を持っているといいます。

また、フリーサイズでどんなサイズの方にも合わせやすいので、サイズというものからも開放される商品となっています」

これまで下着は女性の身体を締め付けることでボディラインを美しく見せようとしてきましたが、一方で女性にはストレスが負荷となっていたのも事実のようですね。

そういう意味では女性に開放感とストレスフリーを約束してくれる女性用ふんどしですが、今の時点ではさすがにオンタイムでの着用は少ないみたいです。
使用シーンは、休日をお部屋でゆっくりと過ごしたいと思うとき、前夜のお風呂後に女性用ふんどしに着替えて開放感を味わうというのが多いとか…。

なにかとストレスの多い時代だから、ゆったりと開放感のあるふんどしが注目ワードになりつつあるのかもしれませんね。


ワコールさんの『ななふん』は可愛い名前ですが、女性用のふんどしの新しいネーミングができれば、もっと広まって行くかもしれませんね。


セレブは下着にもお金をかける!?

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はーい、AKKOどすえ。
きょうは、皆さんにも興味のある下着についてのニュースをお届けしますね。

一体、世にいうセレブという人たちはいくらぐらいの、どんな下着を着ているんやろか?
現在一般の男性の下着の種類は「トランクス67%、ボクサーパンツ16%、ブリーフ13%」となるらしいねん
けど、男女の下着にかける平均価格は、「男659円、女2,837円」となっているんやて。

とおころが、30代のセレブの下着に焦点を合わせると、まったく違う世界が見えてくるというから興味津々やねん。
東京都内の大手百貨店に勤めるA氏(33)は次のように語っているねん。
「高級な下着の多くは、ボクサーパンツか、ブリーフですね。ブランド物ですと、安くて3,000円。高いものでは、10,000円以上になります。下着好きな男性になると、朝昼晩の三回下着を変えています。朝は白、昼は灰色、夜は黒といった具合です。穿き心地を気にする人だと4時間おきに穿きかえないとダメなんです。私ですか? 私はサラリーマンですので2回しか穿きかえません。鞄に入れて昼食後に変えています」なんやて。

夏になると、アンダーシャツを頻繁に取り換える人がいてるけど、それと同じく、パンツも取り換えているということになるんやろね。

では、一体どういう人がどんな下着を好むのか。都内の風俗店に勤めるYさんによると「私は仕事柄色々な人のパンツを見てきたからブランドと形で、大体その人の性格がわかります。下着は穿いている人の人格を示すんですよ」と語る。
Yさんによれば、次のような傾向があるそうだ。

・ナルシズム……ジョンガリアーノ(10000円以上)
・クールで良い人……D&G(7000円前後)
・見せびらかしたがる……アルマーニ(5000円前後)
・セレブの癖にケチ……カルバンクライン(3000円前後)

さすがセレブな人は、ふだんは見えない下着にもお金を費やすんやね。