結婚相談所・お見合いパーティについて


広末涼子とお見合いパーティ

広末涼子/広末涼子・イルカと過ごした5日間広末涼子/広末涼子・イルカと過ごした5日間


この3月、デザイナー兼モデルの岡沢高宏と離婚した広末涼子
かつて空前の人気を誇ったトップアイドルが、いまや“バツイチの子持ち”。
最近、その広末涼子がお見合いパーティーに出席したとのうわさが流れている。

「ただ、慰謝料もなく長男を引き取った広末の将来は暗いのかといえば、そんなことはありません。すでに『からだ巡茶』のCMで“ヘソ”を出すなど、イメージチェンジを図っていますが、体の線が崩れていないのは、とってもいいことです」とは、芸能ライターのコメント。

そこで、しきりとささやかれているのがヘアヌード写真集出版の話なのだ。
「再スタートを飾るにはヘアヌードは最適です。もちろん、大人の女優として大胆な濡れ場に挑戦することも必要でしょうが、インパクトを考えるとヘアヌードがベストでしょう。出版不況のご時世ですが、もし彼女がその気になれば、最低でも20万部はいくでしょう。ギャラは5000万円は下らないはずです。すでに“仕掛人”が動いているとの情報も流れています」(某出版関係者談)

ところで、広末涼子のプライベート面では最近こんな仰天情報が駆け巡っている。
それは、広末涼子が偽名で“お見合いパーティー”に出席しているといううわさなのだ。
岡沢と結婚前は、金子賢、伊勢谷友介、MITUUらイケメン男と浮名を流した広末涼子。
そのお見合いパーティ会場は六本木のミッドタウン内のようで、医者や政治家の息子、弁護士などセレブ系の男たちしか参加できないお見合いパーティーだという。

「対面した男性が“広末涼子に似てますね”と話しかけたら“よく言われるんです”と答えたというまことしやかなうわさも広がっていて、この先どうなるか注目したいところ。

ともあれ、お見合いパーティーに出席した広末涼子の第二の人生から目が離せなくなってきた。



娘の合コン・お見合い

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はーい、AKKOどすえ。
ライブドアニュースを覗いてたら、超おもしろいニュースがあったんで紹介するわね。
母と娘の切なくもアホみたいなエピソードやねんけど、笑えるし共感できるし、ホンマおもしろかったわ。

中肉中背。顔は中村雅俊。40歳。会社社長。独身。某会合でこんな男と出会った母である彼女は彼と急接近。
「1対1っていうのもね。だから3対3はどうかしら? 」「いいですよ。僕の同級生に独身の司法書士と弁護士がいるし」会社社長、弁護士、司法書士。おおっ、最高の面子!

「こんないい話は二度とないのよ。最強で最高のトリオ。どれを選んでもハズレはない。お願い、孫を抱かせてなど贅沢は言わないから、せめてウェディングドレス姿を母に見せてちょうだい」そんな泣き落としが通じるわけもなく、「洋服を買ってあげるから」という母の物量作戦が功を奏し、合コン成立です。

申し送れましたが、「独女通信」からコラムの依頼が来た雛の母です。
早速、今回のお話でございますが、某会で独身の会社社長を見初めた私は、2人の娘たちのために合コンを企画したのです。

ところで年功序列が我が家の家訓。妹雛(25歳)には例え気に入った男がいようとも姉雛(30歳)に譲るようにと。
幼い時から、服もお菓子もお姉ちゃんが先と厳しくしつけられてきた妹雛は、結婚もお姉ちゃんが先なのかとむくれておりましたが、男性陣の年齢が40歳と聞いてしぶしぶ頷きました。
主役の姉雛のために、当日の美容院の予約をついでに私も予約。後は三日後の合コン当日を待つだけの夜に、社長から電話が。

1人メンバーが増えたと言うのです。すでに最強メンバーが揃っているのに新メンバーは銀行員。これまた申し分のない面子です。
ところが、突然、社長が小声になり、「僕はぜひお母さんに来てほしいと思っているのですが、他のメンバーが」と口ごもるのです。
空気が読めない私ではありません! 「私が一番人気になっては困るってこと? 」「そ、そうなんです。本当にすみません」買ってしまった服だけが悔しかった。

そして当日です。姉雛と妹雛はそれぞれ友人を一人引き連れ会場へ。
自宅待機をしていた私の元に携帯が鳴りました。「お、か、あ、さ、ん! 妹雛が席を替わってくれないの」姉雛がしくしく泣いているのです。
事情を聞けば、店のテーブルは4人がけ。弁護士司法書士コンビのテーブルへ妹雛と妹雛の友人が強引になだれこみ、姉雛と姉雛の友人は社長と銀行員のテーブルへ。
「いいじゃないの。社長と銀行員で、何がいけないの?」
「お母さん、私、太った人が苦手だって知ってるでしょ?」
「銀行員が太っているの?」
「銀行員はかなりの太め、社長は太め。早く妹雛に席を替われってお母さん、言ってよ」中肉の社長を姉雛は「太め」だというのです。

「そんな場所で姉妹喧嘩をするんじゃありませんよ」
強く言い聞かせましたが、もう懲りました。二度と娘の合コンなど企画はいたしません。
次回は私も参加できる「独女の合コン」をただ今、計画中! (雛子の母)

以上がエピソードなんやけど、笑うてしもたでしょ!
合コンやお見合いパーティもええけど、結婚相談所にでも登録しとけばええのにね。