スポーツについて
ビーチバレー浅尾美和ペア五輪出場は無理?!
テレビ朝日がビーチバレーの妖精・浅尾美和(22)を祈るような気持ちで見つめているんだって。
タレント業も兼任する浅尾美和は“ビーチの妖精”といわれ、抜群の人気を誇っている。
試合会場に入りきれないファンが警備員ともみ合いになったり、浅尾の“お宝ショット”を狙うファンを規制するルールが作られたりで、フィーバーが起きた。
浅尾美和はビーチバレーを注目競技に押し上げた立役者といえるだろう。
ところが、人気に実力が追いついていないのが現実で、浅尾美和ペアは国内でも3〜4番手が精いっぱいの実力みたいだ。
もしも、北京五輪に出場するとすれば五輪ランクで上位23組(1カ国2チームまで)に入らなければならないが、ランク50位以下の浅尾美和ペアは完全に圏外で不可能と言わざるをえない。
それでも、浅尾美和は「出場は厳しいけど、やっている限りは五輪が目標」と、今月中に韓国と大阪で行われる五輪ランキングの対象となるワールドツアーに出場するらしい。
そんな浅尾美和に“奇跡”を期待しているのがテレビ朝日というわけだ。
テレビ朝日は今年が開局50周年で、引き続き全日帯視聴率で単独3位をキープし、5位のゴールデン帯もランクを上げたい。
その“切り札”として、浅尾美和に白羽の矢を立てたということらしい。
とはいえ、4月末に開催されたビーチバレーの国内大会は観客が激減し、半分以上が空席だった。
再びフィーバーを起こすためには、浅尾美和ペアの北京五輪出場しかないが、テレビ朝日の願いは通じるだろうか。
織田裕二&TBS世界陸上でホッとひと息
芸能ニュース - livedoor Blog 共通テーマ
こんにちは、YOOだよ。
今回は織田裕二とTBSの世界陸上についてのニュースなんだけど、その前にちょっとエヴァンゲリオンの話題をご紹介するだよ。
本日9月1日より、映画「エヴァンゲリオン新劇場版:序」がシネマスクエアとうきゅうほか全国の映画館にて公開されるぞ。
「エヴァンゲリオン新劇場版:序」は、かつてTVアニメとして放送された「新世紀エヴァンゲリオン」の物語やビジュアルを再構成して制作された劇場用アニメなのだ。
巨大な人型兵器「エヴァンゲリオン」に乗り「使徒」と呼ばれる正体不明の敵と戦う少年少女たち。そんな彼らの姿が、丁寧な心理描写とともに描かれていくのはドラマとしても見応えたっぷり!という噂。
全部で4部作となる本シリーズは、まず本日9月1日にシリーズ1作目の「序」が公開。
続いて、2008年内に2作目「破」が上映され、そして現在のところ公開日未定となっている3作目「急」と4作目「?」が同時に公開される予定となっているんだって。
12年前に「エヴァ」の虜になったという人や、放送終了後にゲームやコミックを通じてファンになったという人は、ぜひ劇場に足を運んで圧巻の「ヱヴァ」ワールドを味わってみてはいかがだろうか?
ということで、本題に入ろう。
TBSが全力投球している「2007世界陸上大阪大会」。
視聴率は好調に推移しているみたいだ。
男子マラソンが行われた25日朝は日本人のメダルなしでも12.9%、室伏が出場した男子ハンマー投げを放送した25日夜は16.4%、男子100メートル決勝が行われた26日夜は2日間で最高の16.8%を記録した。
この好調な視聴率にホッとしているのはTBSとメーンキャスターの織田裕二だろう。
TBSは8月に入って放送した「女子バレーボールワールドグランプリ2007」がズタズタだったし、予選ラウンド最終戦の日本対ロシアは7.4%までダウンした。
また、織田裕二もドラマが不調でここが正念場だっただけに胸をなでおろしているはずだ。
熱血キャスターを見せてくれた織田裕二だけど、今回のキャスターを経て新しい境地を開くことができるだろうか?
こんにちは、YOOだよ。
今回は織田裕二とTBSの世界陸上についてのニュースなんだけど、その前にちょっとエヴァンゲリオンの話題をご紹介するだよ。
本日9月1日より、映画「エヴァンゲリオン新劇場版:序」がシネマスクエアとうきゅうほか全国の映画館にて公開されるぞ。
「エヴァンゲリオン新劇場版:序」は、かつてTVアニメとして放送された「新世紀エヴァンゲリオン」の物語やビジュアルを再構成して制作された劇場用アニメなのだ。
巨大な人型兵器「エヴァンゲリオン」に乗り「使徒」と呼ばれる正体不明の敵と戦う少年少女たち。そんな彼らの姿が、丁寧な心理描写とともに描かれていくのはドラマとしても見応えたっぷり!という噂。
全部で4部作となる本シリーズは、まず本日9月1日にシリーズ1作目の「序」が公開。
続いて、2008年内に2作目「破」が上映され、そして現在のところ公開日未定となっている3作目「急」と4作目「?」が同時に公開される予定となっているんだって。
12年前に「エヴァ」の虜になったという人や、放送終了後にゲームやコミックを通じてファンになったという人は、ぜひ劇場に足を運んで圧巻の「ヱヴァ」ワールドを味わってみてはいかがだろうか?
ということで、本題に入ろう。
TBSが全力投球している「2007世界陸上大阪大会」。
視聴率は好調に推移しているみたいだ。
男子マラソンが行われた25日朝は日本人のメダルなしでも12.9%、室伏が出場した男子ハンマー投げを放送した25日夜は16.4%、男子100メートル決勝が行われた26日夜は2日間で最高の16.8%を記録した。
この好調な視聴率にホッとしているのはTBSとメーンキャスターの織田裕二だろう。
TBSは8月に入って放送した「女子バレーボールワールドグランプリ2007」がズタズタだったし、予選ラウンド最終戦の日本対ロシアは7.4%までダウンした。
また、織田裕二もドラマが不調でここが正念場だっただけに胸をなでおろしているはずだ。
熱血キャスターを見せてくれた織田裕二だけど、今回のキャスターを経て新しい境地を開くことができるだろうか?

