市川海老蔵について


海老様、右足裂傷で欠場

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13日に右足裏を15針縫う大けがを負った歌舞伎俳優市川海老蔵(29)は、14日も大阪松竹座「七月大歌舞伎」(26日まで)出演を取りやめた。
連休明けの17日まで出演を見送る予定で、復帰見通しは立っていない。
大阪松竹座によると、負傷したのは13日の昼公演後、化粧を落とすために入った楽屋の風呂で転倒。ガラス戸を割って、その破片で右足裏に裂傷を負い、以降の出番を休演していた。
ほぼ満席だったこの日の公演は、昼の部の「鳴神」の鳴神上人役を片岡愛之助が、「義経千本桜」の義経役は坂東薪車、夜の部「女殺油地獄」の与兵衛役は、片岡仁
左衛門が代わりに務めた。
(以上、ライブドアニュースより)

お風呂で滑って転び、割れたガラスで足を大ケガするたんて、とてもとても、ふつうじゃ考えられないことですねえ。
まあ、これまでいろいろと浮名を流してきたこともある海老様ですから、もしかして女性の怨念でも憑いているんじゃないかしら?と思うのは、あんまりですかね?
痛い思いをした海老様には悪いけど、静養期間を自省の時間にするのがいいかも…。