デブキャラについて


ダイエットは不要?モテデブの元祖「柳原可奈子」さん

水着が最高に好き - livedoor Blog 共通テーマ

はーい、AKKOどすえ。
怪しいギャルの物まねを披露する「さくらや」のCMなどで注目度急上昇中の柳原可奈子さん(21)が、2007年10月からフジテレビ系「笑っていいとも!」の火曜レギュラーに加わることが決まった、というのは先日お伝えしたニュースだけど、柳原可奈子さんてダイエットなんかしてないんやろか?

まあ柳原可奈子さんは、コロコロした体型のいわゆる「デブ」だが、「モテるデブ」の「称号」をほしいままにしている女性やし、性格も明るく、デブを自虐のネタにしてないところなのが、好感度を獲得している秘訣らしいんやわ。

あたしの友だちなんて、朝から晩までダイエットに取り組んでいるし、雑誌でダイエット特集でもあろうもんなら、すぐ書店に走って行ってるもんね。
「どの雑誌でも同じこと言うてるやろ!」と教えてあげてんねんけど、「このダイエット特集はちがう!」と言っては、買いあさってるねん。
豆腐ダイエット豆乳ダイエット、はたまたエステの案内書まであるよあらゆるダイエット情報に敏感になっ
てるんや。
このままでは高価な美容整形にまで足を踏み入れるんやないかと思うて、ちょっと心配してるとこなんよ。

柳原可奈子さんはデブでもダイエットなんかせんと明るく陽気に生きてるし、あたしの友だちも少しは見習えばええのにと思うこの頃やねん。


石ちゃん、夢へ1歩近づいた!

ギャオ - livedoor Blog 共通テーマ

はーい、AKKOどすえ。
きょうは日曜日、みなさんはどんなご予定があんのやろね?
先日、TBSのアナウンサー佐藤文康さんと女優のみれいゆさんが結婚したことは紹介したけど、新婦であるみれいゆさんに人気集中なんやて。
みれいゆさんは目元の涼しそうな知性と優しさを感じさせる美人。
佐藤アナウンサーがみれいゆさんに惚れたのも分かる気がしますねえ。

さて、今回はテレビの人気者「石ちゃん」こと石塚英彦さんについてのニュースやねん。
ビデオリサーチが毎年2回行う「テレビタレントイメージ調査」で、「石ちゃん」がついに1位に輝いたんやて。
もともと「石ちゃん」は上位の常連で、これまでも何度か3位になったことはあるらしいわ。
でも、その上にはいつもイチロー選手や明石家さんまさんが鎮座していて、「越えられない壁」とみられていたみたいや。
それが今回は2人のスーパースターを抜いての1位だから、「快挙」という他ないやろね。

デブタレの世界では、内山信二が女性問題でコケ、松村邦洋が“激ヤセ”で抜けて、すでにトップに君臨していたんやけど、すべてのタレントの中のトップとなれば、いよいよ石塚英彦さんの「夢」が実現しても不思議じゃないわね。

そんな「石ちゃん」の夢とは「寅さん」映画なんやて。
これまで「石ちゃん」「男はつらいよ」のようなシリーズ映画で主役を張るのを目標にしてきたんや。

だから、過去には「透明人間」(日本テレビ)、「恋セヨ乙女」(NHK)などのドラマに出たこともある。
今のデブタレにしても、ただ食べて「まいう〜」を連発しているだけじゃあらへんよ。
いったん舌の上にのせてから、ゆっくりとのみ込んだり、わざとおちょぼ口にして小分けにして食べるなど独自の芸を持っているんや。

また、「石ちゃん」のええところは、な〜んにも考えてないようで、実は
「芸風」には確固たる信念があることやねん。
それは、最近のお笑いの世界では主流になりつつある「毒舌」と「暴力」を排除していることなんや。
かつてのインタビューでこう語っていたらしい。
「人を中傷して笑いをとったりするのはダメ。気持ちいいと思わない。頭をはたくようなこともしない」(日刊スポーツ、04年3月)

この姿勢があるからこそ、いつでも「好感度」上位を続けているんやね。
いよいよトップに立ったことで、夢だった「寅さん映画」がぐっと近づいたんやないやろか。



柳原可奈子ちゃんは、なぜかとってもモテるデブ!

芸能ニュース - livedoor Blog 共通テーマ

YOOだよん。

世間は沢尻エリカ様の話題であーでもない、こーでもないと騒がしいね。

話は変わるけど、こんなことを言っちゃあ、悪いんだけどさ…男もそうだし、「デブの女性」って、モテる人っていないじゃん。
ある意味、それは世間の常識でもあったんだけど、それを見事にくつがえしてくれたのが、「モテるデブ」として人気の柳原可奈子ちゃんなんだよね。

怪しいギャルの物まねを披露する「さくらやのCM」などで注目度急上昇中の柳原可奈子さん(21)が、2007年10月からフジテレビ系「笑っていいとも!」の火曜レギュラーに加わることが決まったんだって。
コロコロした体型のいわゆる「デブ」だが、「モテるデブ」の「称号」をほしいままにしている。異常ともいえるブームの真相は、果たして何なのか??

柳原可奈子さんは、お笑いタレントで「いらっしゃいませー」と独特の高音で「カリスマ店員」を演じるネタが受け、ただいま快進撃中。
2007年に21歳になったばかりの若さでトヨタやサントリーのCM出演も果たしたというから凄いよね。
07年9月27日には、お昼の人気番組「笑っていいとも!」の火曜レギュラーに柳原さんが参入することが発表されたんだよ。
一緒に火曜レギュラーが決まったのは「欧米か!」のネタで人気の「タカアンドトシ」の2人だ。
コンビを組
んで13年目というタカアンドトシの下積み歴と比べれば「シンデレラガール」と言ってもいいほどの抜擢といえるだろうね。

柳原さんのあまりの売れっ子ぶりに、週刊文春(10月4日号)は「ライバル」の「妨害」を心配するような「親心」ある記事を掲載した。
見出しは「でぶキャラウケ過ぎ 柳原可奈子のアキレス腱」。
記事では、柳原可奈子さんが所属する太田プロではない、お笑い大手(記事では実名)が柳原さんの出演機会増に嫉妬していると指摘し、このお笑い大手に「視聴者が彼女を見たい気持ち、わかってちょーだい!」と呼びかけている。

多くの「デブキャラ」女性芸人たちは「デブ」を「自虐的」なネタにしているのに対し、柳原可奈子さんは「モテるデブ」「陽のデブ」と紹介され、かなり肯定的な印象で語られているのが印象的だ。



塚地武雅主演「裸の大将」シリーズ化決定か?

芸能ニュース - livedoor Blog 共通テーマ
はーいAKKOどすえ。
台風は関東地方に大きな被害をもたらせたみたいやけど、この場を借りてお見舞い申し上げますね。台風の勢力は少し弱まったみたいやけど、台風の起こす強い雨と風の前には人間なんてあらためて無力やねんと思うばかりやわ。

ということで、きょうの本題はドランクドラゴン塚地武雅についてのニュース。
先週、放送された話題のドラマが高視聴率を叩き出したんやて。
それがドランクドラゴン塚地武雅が主演した土曜プレミアム
裸の大将〜放浪の虫が動き出したので〜」(フジテレビ)ということやわ。
視聴率は18.4%。かつて山下清画伯を演じたのは故・芦屋雁之助で、塚地武雅は雁之助にそっくりのぽっちゃり体形。
まさにハマリ役というわけやねんけど、お笑い芸人の中でも芸達者で知られるドランクドラゴン塚地武雅の演技力も評価されたんちゃうやろか?

裸の大将の成功にめちゃくちゃ気を良くしたフジテレビは、早くも再び「裸の大将」をシリーズ化する検討を始めたらしいわ。
そうなれば、ドランクドラゴン塚地武雅は、お笑い芸人だけではなく役者としてのポジションを確立するということになるやん。

フジテレビによって塚地武雅の新境地が開けたということやろか?




デブキャラ内山信二の生き残る道

芸能ニュース - livedoor Blog 共通テーマ
デブキャラの内山信二(25)が、約8年間同棲して別れた女性(30)から精神的侵害を受けたとして損害賠償を求める裁判を起こされていたことが発覚したという。
まあ、男女の仲っていうのは当人同士にしかわからないことも多々あるので、どちらに非があるのかは裁判の流れを見守るしかないのだが…。
それよりも驚いたのは、内山に8年間も同棲していた彼女がいたということだ。
確かに愛嬌はあるし、親しみやすいルックスではあるのだけど、およそ「恋」は似合わないと思っていたのは、私だけだろうか・・・?

ある芸能記者の話では、「この頃は、TVで見かける機会も減り、最近はザ・たっちの2人やエアギターで有名になったダイノジの大地洋輔といった後輩を集めて“デブ派閥”をつくろうとしている」とのことだけど、本当のところは不明。

そうしたなか、今回の一件で訪問介護サービス会社「まごのて」を経営していたことが明らかになったんだって、つまり内山信二は若社長であり、青年実業家ということだ。
芸能よりもビジネスの世界の方が、けっこう向いていたりして…。